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​【施工事例】相模原市南区にてマンションの駐車場に2台・共用部廊下に4台の防 犯カメラを設置!入居者の安全と防犯対策を強化

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​マンションやアパートの管理において、「入居者の安全確保」や「イタズラ・無断駐車などのトラブル防止」は非常に重要なテーマです。
​特に車上荒らしの危険がある駐車場や、住人の動線となる共用部の廊下は、セキュリティの要となるポイントです。
​今回は、マンションの駐車場エリアに2台、各階の共用部廊下に4台、合計6台のドーム型防犯カメラを設置した施工事例をご紹介します!
​今回の施工:共用部の天井へドーム型カメラを設置
​画像をご覧の通り、今回はエントランス周辺や駐車場へ続く天井部分へ、威圧感を与えにくいコンパクトなドーム型防犯カメラを左右バランスよく配置・施工いたしました。
​施工のポイント
​死角を失くすマルチアングル配置
駐車場スペース全体を見渡せる位置に2台、不審者の侵入ルートとなりやすい共用廊下に4台を分散して配置。死角を徹底的に排除した監視網を構築しています。
​建物になじむドーム型カメラの採用
威圧感のある大型カメラではなく、広角撮影が可能なドーム型を採用。マンションのデザインや景観を損なうことなく、さりげなく防犯性能を向上させています。
​美しく堅牢な配線施工
配線露出を最小限に抑え、天井・壁面へスマートに固定・配管処理を行っています。見た目の美しさはもちろん、ケーブルの劣化や悪質な断線リスクを防ぎます。
​マンションの「駐車場+廊下」に防犯カメラを設置する3つのメリット
​車上荒らしや当て逃げ、落書きなどの抑止
駐車場は夜間の車上荒らしやナンバープレート盗難、敷地内での車体傷つけなどのトラブルが起きやすい場所です。カメラを目立つ位置に設置・運用することで犯行を未然に防ぎます。
​不審者の侵入・空き巣被害の防止
共用部の廊下にカメラがあることで、不審者が侵入しにくくなり、空き巣などの重大犯罪の防止につながります。万が一のトラブル発生時も、録画映像を証拠として確認できます。
​空室対策・物件の「資産価値」向上
セキュリティ対策が手厚いマンションは、女性の一人暮らしやファミリー層にとって大きな安心材料になります。「防犯カメラ設置済み物件」としてアピールできるため、入居率の維持・向上にも貢献します。
​防犯カメラ設置工事の流れと注意点
​事前調査・見切れチェック:設置場所の選定、カメラの画角(撮影範囲)、夜間暗視性能の確認を行います。
​配線・設置工事:配線を隠蔽(隠す)または専用モール・PF管等で保護しながらカメラ本体を取り付けます。
​録画機(DVR/NVR)・モニター設定:管理室や指定スペースに録画機器を設置し、保存日数や遠隔監視の設定を行います。
​※賃貸マンションや分譲マンションでの工事は、管理組合の決議や所有者様の事前確認が必要となるケースが多くあります。当店では計画段階からのご相談も承っております。
​まとめ:マンションの防犯対策・防犯カメラ設置はプロにお任せ!
​「古い防犯カメラを最新モデルへリプレイスしたい」
「駐車場やゴミ置き場でのトラブルを解決したい」
「何台設置すればいいか現地を見に来てほしい」
​このようなお悩みをお持ちのマンションオーナー様・管理会社様・理事長様は、ぜひお気軽に当店までご相談ください!現場の環境に合わせた最適な画角と台数をご提案し、丁寧な施工をお約束いたします。