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【鶴見区】ドアホン交換|本体手配込み

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玄関まわりのドアホンは、毎日の来客対応や防犯に欠かせない設備です。長く使うと、画面や音声の不調、本体の汚れや劣化が気になってくる場面も多いのではないでしょうか。とくに屋外の外壁に付いた子機は、雨風や日差しの影響を受けやすい場所です。今回は、鶴見区のある横浜市で行ったドアホン交換の施工事例をご紹介します!
今回の施工:ドアホン交換で玄関子機を一新

今回は、塗り壁の門柱に取り付けられていたドアホンの玄関子機を、新しいカメラ付きの機種に交換いたしました。室内側のモニターもPanasonic製で、画面に玄関前の様子が映ることを確認しております。施工前は、グレーがかった本体に汚れや使用感が見られました。施工中は、古い子機を外して取付枠を水平器で確認しながら固定しました。施工後は、黒の本体がすっきりと収まり、レンズ部分も大きく見やすくなりました。

– 取付位置の確認:水平器を当てて、本体が傾かないように調整いたします。
– 既存配線の活用:壁の穴から出ている配線を使い、外壁への加工を最小限にいたします。
– 仕上がりの見た目:塗り壁に合う黒い本体で、門柱まわりが引き締まって見えます。

ドアホン交換の3つのメリット

– 映像が見やすくなる:新しい機種は、来訪者の顔や周囲の様子を確認しやすくなる場合があります。
– 見た目がきれいになる:汚れや劣化の目立つ本体を替えることで、玄関まわりの印象が明るくなります。
– 安心感が高まる:訪問者を室内で確認できるため、日々の防犯意識を高める助けになります。

ドアホン交換工事の流れと注意点

– 現地確認:現在の機種や配線の状態、取付場所を確認いたします。
– 既存機器の取り外し:古い子機を外し、配線を傷めないよう丁寧に扱います。
– 取付と配線接続:取付枠を水平に固定し、新しい子機を接続します。
– 動作確認:室内モニターに映像が映るか、通話や呼び出しが正常かを確認いたします。

※機種によって配線や対応する室内モニターが異なるため、事前の確認が大切です。
まとめ:ドアホン交換はプロにお任せ!

– ドアホンの映像や音声が不調でお困り
– 古くなった玄関子機を新しくしたい
– 配線や取付に不安があり、自分で交換するのはお困り

そのような方は、まずはお気軽にご相談ください!